2017 / 08
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今日は天気も良くポカポカ陽気ですね。
関係ないですが布団を干してくればよかったかなっと思ったり。

ところで今日は情図と資料Ⅱが午前中にありました。
ところどことテーマも出て、枠作りが始まってきていますね。
班によって進み方は違いますが、G.Wがあり、
連休が長いので今週か連休中、集まる日を設けた方がよろしいかと思います。
あとで、苦しいことにならないためにも今から考えて、情報を見つけだしましょう!
休んだらその分返ってきますからねぇ・・・。

今日も屯所に過去作を見に来られた方が何名かいました。
自分から情報を入手することや、その意気込みは大事です。
行動を起こさなければ何も得られませんからね♪

私もがんばりますー!

経理局長


【つくること】
情報図書館学 v-40
 造る側、サービス(を工夫して)する側、教える側。
 学生の経験の少ないことですね。立場の逆転です。
 図書館を造り運営することで、図書館のことが見えてきますね。
 だから、奇抜なものを志向しなくてもよいと思うのです。
普通の図書館だって、造る側にまわると、図書館のことを
よく観察して、調べないと、設計できませんよね。
「近未来的な要素」は、最初、捨ててもいいと思うことがあります。当然課題要素だから、発表などで、助勤やセンセに突かれますね。それはそれです(笑)。
 大切なことは、図書館や博物館のことをよく知ることですね。どんな風に成り立っていて、結果としてどう機能しているのか、サービスしているのか、そこが分かってくると、全体がはっきり見えますね。そこで始めて「近未来的な要素」の必要性が生じてくると思います。

資料組織2v-267
 専門分野にとって、どんな風に役に立つのかは、前後がときどき逆転するものです。
 こんな目録があると、役に立つだろうな。
 こんな変わった目録がある、どんな風に役立たせればよいのだろうか。
 最初のうち、思考は、相互に入れ替わるものだし、また、「立場」を変えながら全体をみていくと、バランスのよいものができあがりますね。

 ただし、こういう科目枠の中では、もっと具体的に言うと、関係者の数名が興味を持つことを早く、探り出すことですね。

 実はね。
 3年、4年中心のこの科目は、どれほど「世界」「この世に」自己中で、無関心であったかを、反省していただく機縁になればよいと思います。
 司書は、自己中では駄目だし、君以外の「世界」に無関心でも、困ります。
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