2017 / 08
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怒涛のバイト8連勤を無事乗り切った西浜です。(^0^)ノ

今のバイト先には約半年ほど勤めているのですが、8連勤は未だかつて経験したことがなかったので
さすがに疲れました・・・。^^;

さて、その8連勤中での若干ショックだった出来事を一つ。

私の勤めるバイト先には、小さな子供が遊ぶ有料の広場があるのですが、そこでレジをしていたとき
小学1、2年生くらいの男の子と女の子、3~4才くらいの女の子の3兄妹が遊びに来ました。
始めは広場の中の遊具で遊んでいたのですが、しばらくするとフラッとレジの所へ寄ってきて私にいろいろと話しかけてくるようになりました。
何度かレジの所へ来ては私とおしゃべりしていたのですが、3兄妹の中のお兄ちゃんが唐突にこんなことを言いました。

「(純粋な目で)お姉ちゃんって結婚してるの?」

・・・子供から見た私はもうそんな年に見えるんでしょうか?(一応まだ学生なのに・・・。
この話をバイト先の同僚たちに話したら思いっきり笑われました。w
私は内心ちょっとショックを受けていたのですが・・・。(誰か・・・フォローを私に・・・。
子供って可愛いですけど、たまに悪意なき言葉の刃を投げてくるから怖いですよねぇ~。
避けきれないです。笑

今度は結婚してそうな歳に見られないようにしようと決意を新たにした西浜であった。

それでは今日はこの辺で。
アディオス!


SA2012西浜


【女子のウリと男子のウリ】
 性差別いっぱいの話ですが。

 一般に、女子のウリは、若さと美貌と古来もうしてきましたなぁ。
 なぜそうなのかは、実は先生にもよく分からない。
 おそらく、男子が女子を選ぶとき、若さと美貌に眼がくらむという具体例が多すぎるのでしょう。それが逆に男子一生の選択間違いだったというのも、よくある話です。
 さて、そのことの深い分析は別の機会にするとして、……。

 ウリが若さと美貌ならば、女子における「結婚」とは、もう「成約済み;販売できない」という実に、人を物扱いした商品発想の根底問題に直面するわけです。~v-31v-31v-16

 おそらく西浜SAは思想信条理念とは別の、人生実質面から、「結婚とは、美貌が喪われ(爆)、もう売れない状態なのだ」と、深い諦観を持っておられる。だからこそ、意に反して「結婚済み」と評価(見られる)されたことに、衝撃を味わったのだと思います。
(しかし一桁年齢からみると、この世の全ての年長女性は、お母さんかお祖母さんオバサンですよ)

 ~
 ああ! 人生の残酷面ですなぁ。
 ところで女子が若さと美貌なら、男子は、地位と収入で評価されます。
 若さは公平だし、美貌は生まれつきも多くて諦めもつくけど、地位や収入は本人の努力に帰するところが多い~、余計に男子は辛いものです。
 先生くらいの年齢になると、努力して得る物の方が、残酷だと考えています。
 ~
mataKonkatu 
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