2017 / 10
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こんにちは、基本9時間寝ないとしゃっきりできない増田です。
今日は司書の授業で起きた悲劇(喜劇?)について書こうかと思います。

それは生涯学習概論の最終レポートを提出する前日のことでした。
時間もなく眠たさで頭がぼけすぎていた上に、先生の名前が思い出せなかった増田は「谷口教授」を「山口教授」と書いたまま提出してしまいました。
その結果、当然ですが先生から「万死に値する(笑)」と言われ、「不」をいただきました!
※その翌年にちゃんと受け直して合格しましたよ!!

みなさんも名前のミスには気を付けてくださいね…

~リアルな戯言~

今日の屯所で谷口先生、西浜さん、宇賀神さん、増田で雑談をしていたら以下の単語が誕生しました…。
「matapasuta」
「ちゅみみ~ん」
「あべし!!」←これは知っている人もいますよね(笑)
「プギャー」
「世はまさに大パスタ時代!!」

意味は不明です!書いている今もこの単語の意味は分かっておりません!!
誰か意味を考えてください(笑)

それでは「matapasuta」!!

SA2012増田(西浜・宇賀神)

【「matapasuta」イイネ!】
用事が無ければ、すぐにでもその楽しそうな時間に参加したかったです!(笑)

そう言えば「プギャー」の言葉で思い出したのが
2ch顔文字で「m9(^Д^)プギャー」ってのがありましたね…
まさかのそれでしょうか?それとも、たまたま「プギャー」なのでしょうか?
気になるなぁ~♪(笑)
【あんべし:古語】
増田君
 君が生涯学習概論を受講していたとは知りませんでした。知っていたら、「万死に値する」などと古中華的用語を使わず、「まちがわないように」と、丁寧に言っていたと思います。最近は、「正しい名前を使いましょう」と、強烈に丁寧で優しい授業ですよv-82

さて
 君は本文で、私も若い人達の談笑にくわわっていたという雰囲気で書いておられますが、先生にとってはまるで異言語世界のなかに放り込まれてあわわ状態でした。

 しかしみなさん、教養がありますね。多言語に習熟されているようで。
 たとえば、
 あべしを調べたら、東北によくある人名で「阿部氏」とか、森鴎外先生の作品で「阿部一族」とか、あるいは枕草子の用例でしょうか、「あんべし」とかいう古語の短縮で「あべし」とか~本当に、さすがに司書系SAはみなさん、教養がありますね。

 ただ、matapasutaとかは英語辞書で見ましたが、みつかりませんでした。もしかして、イタリア古語か、あるいはラテン語の変形でしょうか?

 「ちゅみみー」にいたっては、さすがに情報学を専攻する先生にも、解がえられませんでした。この語源はなにかあるのでしょうか? こっそりと後日教えて下さい。

 いやはや、老いては子に従えとか、子に背負われるとか、なかなかに充実した滋味ある人生訓を思い出した今日の昼休みでした。
 再見
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