2017 / 08
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こんばんは。
今日はスーパーファミコンをつけて、たまたまあったノベルゲームを弟としています(笑)
その名も「夜光虫」というゲームです。

最初はどんな物語なのかと思って話を進めていましたが、
あまり面白い内容でなかったのでハズレか…と思っていたのです。
しかしどうです、話を読み進めていると殺人事件が起きたんですよっ!!

それから弟と2人で話を読み進めながら誰が犯人かを相談したり、
どんなトリックを使って殺したのかを話し合っていました(笑)
ただ残念だったのが、犯人をプレイヤー側で選ぶことができなかったことですね
折角2人で話し合ったのに…と思いましたが、
トリックの解説などを聞くにつれてこれもこれで良いか、と思いました

ノベルゲームはエンディングが1つではないので、
これから何周もしてエンディングを全部見ようと思います♪


一番隊長 廣瀬



【コメントのお返事】
>センセさん
やっぱり、結末を全て確かめようとするには、とにかく分岐点となる全ての選択肢を選択しないといけないですねi-229

この話についてはコメントではきっと書ききれないので、また面談の時に話そうと思います(笑)

【委細面談】
 ひろせ川さん、一度じっくり面談して、その「夜光虫」の構成とか、みどころをお聞かせください。

 結末が何通りにも変わるというのを、すべて確かめる方法もあるわけですか?

 犯人も変わるとすると、全部物語ごとに記録してあるのか、あるいは「組み合わせ」で展開するのか、興味があります。
 以前、ごく初歩的な「ゲームの作り方」を教本で確かめたことはあるのですが、手法がそれぞれ異なるようですね。

 いやはや、君も時間が余っているのか、あるいは「逃亡、逃避」なのか、どちらでしょう!
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